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2009年2月1日日曜日

【プラグコードの補修】 ジヲングのメンテナンス 再び 【ハーレー:ダイナローライダー1450】

さてさてジヲング(ハーレー・ダイナローライダー1450)のプラグコードの整備をしたんですが・・・またエンジンがかからなくなりました・・・orz




というわけでもう一度点火系のチェック!




・・・すると、前回装着したNGKのプラグキャップ、「ネジ式の」でした・・・

ハーレー純正のスパークプラグはターミナル式なので、合うわけないな・・・・orz





だから、NGKのネジ式プラグキャップに合うように、今まで装着していた「2万キロ走行使用のNGKのイリジウムプラグ」を臨時に取り付けました。
(コレね↓)



結果、点火はバッチシです!






ついでといってはなんですが、絶縁が甘かったのかもしれないので補強しました。

コイルとプラグケーブルを結ぶ箇所に熱で収縮するゴムチューブを通しました。

そして、100円ライターであぶって収縮させました。



うまくいったんじゃないの~?wwww








ほんで、高知県南国市までプチツーリングをしました。

ここにある碑は、CASIO(カシオ)の創業者の樫尾茂氏を称える物です。

(この写真も、CASIOのデジカメで撮ったんですよ~♪)







エンジン関係の問題は解決しました。




・・・そうそう、今装着しているスパークプラグのうち、後ろ側のシリンダーに付いているプラグは走行2万キロを経験したものです。

新しいスパークプラグをつけないといけないですよね~。




わかっているんですけど、ケチくさい今、1,500円を出して新しいスパークプラグを買う勇気がありません(笑)。